年輪を経てから、輝きを増し醸成される風格のある邸を貴方に
フランク・ロイド・ライトの空間概念と日本の風土にあった日本建築の豊かさとを融合することで
「居心地のよい日々の暮らし」の現実を目指す、新しい「すまい」の提案です。
深い庇とキャンチバルコニーで奥行きのある影を、
凹凸のあるレンガで作られる影で水平のシャープな外観を創りだしています。
また、大樹の木陰をイメージさせる深い影は人に安心感を与えてくれます。
そして、バランスのよい外観を作り出しているL型の平面形はどんな敷地にも対応が可能です。
さらに、建物と一体にデザインされた外構が街並みに違和感なく溶けこみ、同時に映える外観を作り出しています。